表22 安全性の評価結果

(全症例80症例)

安 全 性 症例数
安全である 70 87.5%
ほぼ安全 8 10.0%
安全性に問題がある 0 0%
安全でない 2 2.5%
安全でないと評価された症例
  • 薬剤かトレーによると思われる不快感を理由とする中止1例
  • 強い知覚過敏による中止1例
    中止後、不快症状は消失)
安全性の基準
安全 不具合なし
ほぼ安全 軽度の不具合で特に処置を必要としない
安全性に問題がある 中程度の不具合で場合によっては処置を必要とするが治験を継続できる。
安全でない 重度の不具合があり治験を中止せざるを得ない
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